会社沿革

当社は、内航船舶管理業務を中心に平成10年8月4日に設立いたしました。

                
平成10年8月 資本金300万円にて設立。
役員2名、従業員1名で営業開始。
平成10年9月 内航船舶貸渡業(神R1374)認可される。
油脂タンカー永昌丸(314トン)、ケミカルタンカー 新光丸(355トン)
貨物船 第一共力丸(199トン)を裸傭船開始する。
平成13年4月 油タンカー、豊栄丸(499トン)を裸傭船開始する。
平成13年6月 ケミカルタンカー、扇國丸(499トン)を裸傭船開始する。
平成14年5月 特殊タンク船、明和丸(334トン)を裸傭船開始する。
平成14年11月 ケミカルタンカー、第36光輝丸(499トン)を裸傭船開始する。
平成14年12月 特殊タンク船、美和丸(199トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成15年3月 特殊タンク船、第三大昭丸(199トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成16年3月 油脂タンカー、第八青鷹(298トン)を裸傭船開始する。
平成16年6月 特殊タンク船、祥和丸(460トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成16年10月 油タンカー、十八豊栄丸(298トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成16年12月 油タンカー、昇平丸(199トン)を裸傭船開始する。
平成16年12月 貨物船、第八昭和丸(170トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成17年5月 裸傭船中の明和丸(334トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成17年5月 特殊タンク船、日和丸(299トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成17年5月 油タンカー、第五豊栄丸(499トン)を裸用船開始する。
平成17年5月 特殊タンク船、五和丸(199トン)を裸傭船開始する。
平成17年9月 貨物船、第一鶴吉丸(199トン)を裸傭船開始する。
平成17年9月 特殊タンク船、三和丸(364トン)を裸傭船開始する。
平成17年10月 所有船、日和丸を海外売船する。所属船12隻となる。
平成18年2月 特殊タンク船、王和丸(363トン)を裸用船開始する。
平成18年8月 裸用船中の昇平丸を返船。  所属船舶12隻となる。
平成18年8月 油タンカー、第18金剛丸(499トン)を購入、第36神光丸と船名変更し八幸マリンへ裸傭船貸。
平成18年10月 特殊タンク船、律和丸(199トン)を裸用船開始する。
平成19年5月 貨物船、ぎょれん1(199トン)を裸傭船開始する。
平成19年8月 裸用船中の第五豊栄丸、第一鶴吉丸を返船。
平成19年6月 貨物船、第二富士山丸(199トン)を購入、定期用船貸を開始。
平成19年8月 ケミカルタンカー、第三青鷹(446トン)を裸用船開始する。
平成19年9月 油タンカー、ほうえい(499トン)を裸傭船開始。
平成19年10月 所有船、第36神光丸をセンコー株式会社に売却。
平成19年10月 押し船、第十明祐(19トン)を裸傭船開始。
平成19年11月 ケミカルタンカー、幸伸丸(499トン)を購入、定期用船貸を開始。
平成19年11月 貨物船、利根丸(199トン)を裸傭船開始する。
平成20年1月 所有船、第十八豊栄丸を海外売船。 所属船17隻となる。
平成20年3月 裸傭船中の律和丸を返船。 所属船16隻となる。
平成20年4月 油タンカー、第二十五周宝丸(499トン)を裸傭船開始。
平成20年6月 油タンカー、宝勝丸(199トン)を裸傭船開始。
平成20年8月 貨物船、睦美丸(199トン)を裸傭船開始。
平成20年10月 ケミカルタンカー、青鷹(499トン)を裸傭船開始。
平成20年10月 芝興マリン株式会社と共有名義で、ケミカルタンカー、扇泰丸(499トン)を建造。
センコー株式会社に定期傭船貸。
平成20年12月 貨物船、美和丸(199トン)を購入、定期用船貸を開始する。
所属船22隻となる。
平成21年1月 ケミカルタンカー、民豊丸(499トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成21年1月 ケミカルタンカー、秀栄(499トン)を裸傭船開始。
平成21年5月 裸用船中の貨物船、睦美丸、利根丸の2隻を返船。
平成21年12月 裸用船中の第36光輝丸を返船。
平成22年1月 特殊タンク船、六和丸(345トン)を購入、定期用船貸を開始。
平成22年4月 貨物船、日鋼丸(499トン)を裸傭船開始。
平成22年4月 ケミカルタンカー、第八宝松丸(499トン)を裸用船開始。
平成22年5月 主たる船員の労務管理を行う事務所を、大阪事務所に変更。
平成22年6月 裸傭船中の”ほうえい”を返船。
平成22年8月 運航中の第八昭和丸を解撤処分。
平成22年8月 新造貨物船、林航丸(499トン)の船舶管理開始。
平成22年12月 株式会社エスワイプロモーション、明和海運株式会社(神戸)と有限会社六甲船舶で
株式会社六青和シッピングを設立。
平成23年1月 ケミカルタンカー、正鳳丸(749トン、国際近海)を購入、定期用船貸を開始。
平成23年1月 裸傭船中の、第八青鷹、青鷹の2隻を、株式会社六青和シッピング株式会社シッピングに移籍。
平成23年2月 裸傭船中の第三青鷹、および所有船、新光丸を株式会社六青和シッピンに移籍。
平成23年4月 所有船、幸伸丸を株式会社六青和シッピングに裸用船貸。
裸傭船中の第八宝松丸を株式会社六青和シッピングに移籍。
ケミカルタンカー、第五ちとせ丸(499トン)を裸傭船開始。所属船18隻となる。
平成23年7月 裸傭船中の第五ちとせ丸を返船。
平成23年10月 貨物船、昭洋丸(199トン)を裸傭船開始。
平成23年11月 コンテナ船、有馬(499トン)を購入、定期傭船貸を開始。
平成23年11月 新造ケミカルタンカー、扇奥羽丸を裸傭船開始。
平成24年1月 貨物船、翔海丸(499トン)を購入、八幸マリンに裸用船貸。
平成24年5月 裸傭船中の特殊タンク船、五和丸を購入、八和丸に船名変更し、八幸マリンに裸傭船貸。
平成24年7月 裸傭船中の王和丸を購入、八幸マリンに裸傭船貸。
平成24年7月 新造船 ケミカルタンカー第六青鷹(499トン)竣工。
株式会社六青和シッピングに裸傭船貸。
平成24年11月 貨物船、三島丸(199トン)を裸傭船開始。
平成24年11月 運航中の貨物船、第二富士山丸をインドネシア国に売船。
所属船26隻となる。社員20名
平成24年12月 ケミカルタンカー正鳳丸を菅原ジェネラリストに売却。
所属船25隻となる。
平成26年5月 貨物船 宝山丸、499トンを”日宝汽船より裸用船、
日本マリン株へ定期用船貸開始。   
平成26年9月 貨物船、東進丸、499トンを購入し、鶴丸海運(株)へ定期用船貸開始      所属船27隻となる。
平成27年2月 大豊運輸株式会社所有する特殊タンク船”藤和丸”499トンを裸傭船 し、       船員配乗を開始する。
平成27年8月 井本商運株式会社殿に定期用船貸を行っていた”有馬”をフィリピン国へ売船し、代替船として、749トン型コンテナ船”みゆき”を建造し、井本商運株式会社殿に定期用船貸を開始する。